穴場狙いはもう卒業



最近、そばを食べに行く機会が減った。こだわりを持つと店が限定されてしまうこと。そういう店はいつも混んでいること。並びたくないし、普通の店ではと思い始めると、結局、蕎麦屋さんに行けなくなってしまう。

食は妥協。

少し早めに出るか、遅めに出るかしてもいいのだけど、外した時の抑えで近くに、適当なお店があるエリアでないと、出掛けにくい。

年末は、年越しそばでまた込みだす。休暇に入ったサラリーマンも出かけてくるので、ますます足が遠のく。



詰まらない拘りと無縁の、さらっと入ってさらっと食べて帰れる店は無いものか。

役場(役所)の隣のソバ屋とか、道の駅のソバ屋とか、スーパーマーケットにあるソバ屋とか、手慣れた感じで淡々と作られるそば。



安曇野・道の駅・蕎麦

穴場狙いはもう卒業。蕎麦ってそういうもんじゃない。




そばの郷



今回2回目の店。基本は蕎麦屋さん。原点に帰ったと言って良さそうだ。

まあまあ美味しい。山の中まで遠出して美味しいお蕎麦も悪くはないが、普通の道端でこの味なら文句なし。

ですが。店の名前を忘れてしまった。

そばの郷

だった。

冬場は店を閉めているが、そういう割り切りもいいものだ。



大昔。小麦亭という名前でやっていた店があったところ。

何度も代替わりをして今はそばの郷。経営者とか、スタッフとか、厨房とか、裏事情の変遷は知らない。

店が変わるたびに足を踏み入れたわけではない。

それでも、そばの郷は今までベストかも知れない。





外構にせせらぎを作るなど新しく手入れをしていた。関連サイト眺めると実質は市の助成事業になっているような。



蕎麦屋さんをいくつも訪ねるのは正直億劫だ。お気に入りのいつもの店でいつものお蕎麦で何が悪いの。わざわざ、新しいお蕎麦屋さんへ出かけて食べるのは面倒。

仕事でやっている人でも大変だろう。



(作る側)

修業した内容、体調、その日のチャレンジ、材料、天候、・・・などで影響を受ける。

(食べる側)

食べる方も同じコンディションでない。空腹具合、好み、前の食事で何を食べたか、体調、・・・など不特定要素が絡む。

そのマッチングで出る評価などいい加減なものだ。そう思うことができれば幸せな人生かな?


評価も数が集まれば正確になると信じている人はそういうサイトを運営している。タベログとか?。

雑誌なら、一人の食通に依頼して同じコンセプトで評価してもらう。

いずれも、まだ行ったことが無いエリアで店を探すときの参考にはなる。でも、他人の評価は実際は何の保証もしてくれない。

一番大事なことは、自分の好み、自分口に合うか、雰囲気や店づくりが自の価値観にあっているか。つまり、自分評価。

大事なことは、自分の好みを知ること。自分の要求スペックを出来るだけ客観的に理解すること。これって、そばに限らない。外食する時も同じ。

つばくろ

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つばくろ
  1.  4年前に一度チェックしたがまだ行っていない。定休日が月曜と火曜なのか。要注意だな。蕎麦屋の連休というのは珍しい。
  2. 「つばくろ」は御蕎麦もあればラーメンもあるので注意。漢字で書く「燕黒」は新潟系の煮干スープのラーメンの店で魅力的。ひらがなの「つばくろ」は蕎麦の方だが、ちひろ美術館の奥の方向で結構遠い。
  3. 一度行ってみたいが場所が分からないだろう。まあ、それくらいの方がいいのかも知れない。この近辺は拘りの強い店が多いようにも思う。他人の趣味に付き合う必要はないが、美味しければそれが全てだ。

つばくろ
  • TEL    0261-62-6107
  • 住所    長野県北安曇郡松川村2680-9地図
  • 交通手段    安曇沓掛駅から1,941m
  • 営業時間    11:00~夕方頃
  • ランチ営業、日曜営業
  • 定休日    月・ 火曜日  祝祭日の場合は営業 GW・お盆・蕎麦祭りのときは無休
  • 禁煙・喫煙    完全禁煙

木鶏


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木鶏

木鶏はテレビでも紹介されていたお蕎麦屋さんだ。なんでも、東北の震災で大変な経験をして信州に再起の道を求めたとかいう話のお蕎麦屋さん。

山形村だったか、たまたま通りかかって感じの良いお店があったので車を止めて中に入る。新しい店は内装センスも良くて、眺めまわしているうちにそのような話を思い出した。

店内は天井が高く、ファンは回っていたかもしれないが、少し冷え冷えしたものだ。

店員の応対の感じも良い。誰でも応援したくなるだろう。

ソバの味?

あまり思い出せない。エクセレントではなかったのだろうか。

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難しいと思ったのは常連さんの存在だ。

後から、常連らしき客が入ってきて店内は急に騒がしくなった。カウンター越しに厨房と常連客が大きな声でやり取りをしている。延々と世間話だ。他の客にはお構いなし。

こういう常連客は、ひいきの引き倒しをやっているのかもしれない。店の人は話しかけられたら無視もできない。常識をわきまえない常連客ほど悩ましいものはない。

/

ソバの味を思い出せない理由が分かった。

言葉のやり取りが煩かったのだ。蕎麦の文化とか価値とか大袈裟なことは分からないが、一人で来て大声で店主?と世間話を続けているのだから、回りは堪ったものではない。

良い店なのに、次に通りかかっても暫くはもう入ることはないだろう。

でも、

やはり気になるから、空いていそうな時間なら覗いてみることにしよう。彼らはまだ若い。客あしらいに不慣れでも止むを得ないかも。



木鶏とは?なかなか意味深いですね。



常連客のたまり場になってしまった店が幾つもある。蕎麦屋という訳ではないが、 家族的な雰囲気を出す店では、ランチタイムだけでなく、毎晩の食事、賄いの場、くつろぎの場になる。一般客の足は少しずつ遠ざかるから、なおさら常連が上客になっていく。単身者などライフスタイルによっては非常に助かる店でもある訳だ。暖簾をくぐる客もその覚悟で来るから話し声なんか気に事もない。

木鶏がどういう店を目指しているか分からないが、昼からあの調子なら夜はどのようなものかと想像させられる。賑やかな活気溢れた店になっているだろう。

いずれにしても店主が目指す姿になっていれば十分なことです。

榑木野本店


榑木野本店

珍しく榑木野に寄ってみた。。本当に久しぶり。前回より印象が良くなっている。ガラクタの類が整理されていたのだろうか。よく分からない。足を運ばない理由は遠いだけではない。何かしら魅力が無いのだろう。

ここは天麩羅もメニューに揃えている。天麩羅はさくさくと美味しい。蕎麦はごわごわと美味しい。一緒に食べるとバランスが悪い。翁のような蕎麦が何故打てないのだろう。もっとも翁は天麩羅は出さない。困ったものだ。

合同庁舎によった時はまた来てみよう。



http://www.kurekino.co.jp/

久しぶりに「はや田」で蕎麦ランチ!でも何かが違う?

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久しぶりに「はや田」で蕎麦ランチ!でも何かが違う?

  • はや田
  1. 味もボリュームも何処にも負けなかった「はや田」だったけど、このごろ少し変調を来していないか?。
  2. 温もりと潤いが以前より少ないような。若奥さんが客席のケアをするようになってサービスは格段に良くなっている筈なのに、逆に、厨房と客席の一体感が喪失していないか気になる。
  3. 肝心の蕎麦の味。印象としては、暴れている感じ。手順が変わったのだろうか。十割は当然、二八もごわごわが尋常でない。蕎麦の風味どころでない。
  • 多分、良く言えば工夫が空回りしているのだろう。悪く言えば、油断かな。兎に角、こういう蕎麦を出すようになったら駄目でしょう。新たな境地に向かうべく、試行錯誤が始まっているのかも知れない。いずれにしても次が楽しみだ。少し時間をおいてから出掛けることにしよう。
  1. 暫く様子見。
長和町
雪中そば
海苔が乗っているのが不思議。
蕎麦を雪中保存して甘みが増したというのが売り。

レビュー


レビュー

記載内容に乱れが出てきている。インデックスも使い難い。そろそろ見直しが必要だ。

例:


  • 店名に、蕎麦処などの文字を入れると並べても訳が分からなくなる。その店固有の部分だけを店名にすべきだ。正式名称でも株式会社は通称からは外すのと同じ理屈。かんじは読み方がかわるのでひらがなでインデックスを作る必要もある。
  • 同じ店でも複数回訪問すると印象が変わる。サイトチェックもその時期によって印象が変わる。上書き修正すると訳が分からなくなるから前回の記事に追記でいいが、新たな投稿記事としてもよい。データは流用し、評価は改める。相互にリンクを張る、または当該索引のリンクを用意することも大事だろう。
  • 店は生き物、生ものですから、記事にも賞味期限があります。毎年グルメ雑誌が発行される理由です。サイトも同じ。定期的な見直しは必須事項でしょう。記事エントリー日付は最初の日付。アップデートした場合は記事末尾にまたは冒頭に記載のこと。変更が多い場合は新たな記事とすること。
  • 安曇野以外の地域や他県についても気になるものは紹介する。

最近の「はや田」は混雑気味で要注意?


最近の「はや田」は混雑気味で要注意?

以前はお昼過ぎに出掛けても暖簾が仕舞われていることは無かったが、この頃は油断できない。蕎麦が無くなれば店が終わるからだが、その時間が早まっている。

店が開いているときも客でいっぱいで蕎麦はなかなか出てこない。時にはメニューも残っているものだけになる。

若奥さんは、以前は混雑しているときだけ手伝う形だったが、この頃は出ているのが普通になったみたい。まあ、要するに繁盛している訳だ。

量は相変わらず多い。浦和の川魚屋でウナギを食べると暫く食べたくなくなるが、はや田のそばを食べた後は超満腹感でいっぱいになり、それに似ている。



駐車場が狭いのは良いことだが、雨後の水たまりが出来ないように最小限の整備は必要だろう。



フライングして少し早めが良さそうだ。



<追記>2014年10月

~~豚キムチスープ?でドン引き~~

10月も半ばを過ぎると急に寒くなるが、寒くなると漬けそばのメニューに目が行く。安曇野菜たっぷりのつけ蕎麦とかいうのがあって早速頼んでみたが、これが大失敗。甘辛い豚キムチのスープが出てきてたまげた。一体何を食べさせるんだ。市販のスープに野菜と豚ばら肉を入れて煮込んだようなつけ汁は史上最悪。

800円前後の値段だったとおもうが、とても食べられず、半分は残してしまった。「お口に合いませんでしたか?、お代は結構です」と言われても良かったぐらいだ。

はや田は概して温かいメニューが苦手。蕎麦は美味しいのだけど汁(つゆ)はやや課題を残している。冷たい汁は薬味で問題は表面に出ないが温かいものはそうはいかない。若主人がやって居るのか若奥さんがやっているのか。舌は天性のものだが勉強すればある程度はよくなるものだ。

豚キムチスープは体は温まるが、将来名匠になる蕎麦屋がやってはいけない領域だ。どうしてもメニューで出したいなら豚キムチスープ味と客に断るべきだろう。メニューに添え書きしておいてもいい。

まあ、二度とこのメニューに手を出さなければ済むことと思うと大間違い。こういう味覚でOKと思う店主では困る訳だ。もっともっと修行して欲しい。コンセプト(こだわり)も明確なものにしてほしい。若くして店を継いだのは立派だ。その分、修行の時間が足りなかった可能性がある。

信州長野の蕎麦は概して汁に課題を残すことが多い。若い店主は月1回ぐらいは東京(江戸)へ出てそばを食べ歩いてほしい。それを1年くらいはやってもいいのではないか。

頑張ってください。まだまだ応援します。

観光地松本の地盤沈下の理由がわかる?信州そばタクシー


信州そばタクシーは良い取り組みに見えて実は其の逆だ。ロンドンのタクシーを見習うべきだろう。

信州そばタクシー

信州そばタクシーは黄色のしるし(制服?ちょうちん?)あるらしいが特徴は運転手に蕎麦に詳しい人で、蕎麦に関する能書きが言えたり、美味しい蕎麦屋を案内できることらしい。



この取り組みはユニークで面白そうだが駄目だろう。わざわざ信州そばタクシーを捜してタクシーに乗るのか。全く身勝手な発想だ。

1時間半の観光ガイド付で1万円。2人で乗って2万円?。2人でも1万円?。高い。松本に行った、どのタクシーに乗っても美味い蕎麦屋の案内くらいはできるだろう。

蕎麦に疎いタクシー運転手が独りでもいればそれこそが問題だ。

タクシー教会のやることは、全ての登録運転手は誰でも蕎麦の案内・能書きができるようにすること。

蕎麦タクシーができることで、蕎麦を知らないで済ます運転手が出たら、それこそ一大事でしょう。誰でも知っている状況を作ることですよ。

松本検定、安曇野検定とかと訳が違う。全員観光地のプロのタクシードライバーなんだ。名物の案内ぐらいは全員が出来なければ話にならない。

特別に予約してきた特定顧客の場合はそういうスペシャリストを派遣していいが、大事なのは底上げの方でしょう。だって蕎麦のスペシャリストは何もタクシーを運転できなければいけない理由は無い。

どこでいつから賞味できるの?信州翡翠蕎麦(しんしゅうひすいそば)


どこでいつから賞味できるの?信州翡翠蕎麦(しんしゅうひすいそば)

信州ひすいそば

http://www.pref.nagano.lg.jp/nogi/soba/hisuisoba.html

長野県(?)が開発した長野S8号という名の蕎麦の新種で作る混ぜ物なしの蕎麦。緑色が強いことを意識して命名されたらしい。

信州ひすいそばの振興協議会が発足しておびなたの社長(?)が会長についた。ってことはおびなたの工場の直営レストランで賞味できるのかな。結構遠いから事前に電話で確認だな。

信州ひすいそば振興協議会

協議会発足となっているが今日現在(2013//10/20)オフィシャルサイトはまだオープンしていない。のんびりした話だ。大して本気ではないのだろうか。身内で盛り上がって済ましているだけなのかな。



ひすいなどの言葉・文字を利用するからには、更級蕎麦のような木目の細かい上品な舌触りは欠かせない。ざらざら、がさがさ、ぼつぼつさせた十割蕎麦でございでは通用しない。



「ひすいそば」の成否を決めるもの?
  1. 美味しい蕎麦に出来るか?
    食べて美味くなければ話にならない。玄人(通?)が理屈をこねて美味いを説明するような蕎麦は真っ平ごめんだ。普通に食べて普通に美味しい。是非また食べたいと思う。そしてまた足を運ぶ。意外性の美味しさでなく、定番の美味しさ。やがて、翡翠蕎麦の色を見て美味しいと感じるようになる。
  2. レシピ要件を確立できるか?
     ほかの蕎麦と混ぜた方が美味しいなんて事にならないように。つなぎを使うにしてもその要件は明確に。バリエーションが広がると、長野を取ってきたら何でもかんでも信州蕎麦になってしまうようでは困る。また、ここの店の翡翠蕎麦は美味しいがあちらの店の翡翠そばは不味いでも困る。好みの問題が入る余地が大きいとブランドは崩れる。
  3. 改善型アプローチが取れるか?
    モニタリングのことだ。信州に多い自画自賛・自己完結では失敗は目に見えている。有効性のある、継続性のある、建設的なモニタリングは欠かせない。


  1. ★素晴らしい可能性を感じさせる「翡翠蕎麦(ひすいそば)」今から楽しみだ

(安曇野)そばの庵はや田でテイクアウト?


(安曇野)そばの庵はや田でテイクアウト?

早田は美味しいのに加えて量も十分。安曇野で一番コストパフォーマンスが良い。運がいいと美人の奥様が顔を出してくれる。

で、先日は、体調不十分だったためか、あいもりの半分が食べきれず。で、残すのも忍びないのでテイクアウトできるか聞くと快諾。嬉しいね。ご近所限定だけど、OKだって。やはり食べるなら近所のお蕎麦屋さんだ。蕎麦を洗いなおしてパックに詰めてくれたのを持ち帰る。

テイクアウト

当然ですが、家で食べても店ほどには行かないはやはり美味しい。

普通の蕎麦屋は理屈をこねてやってくれないだろう。そもそも、テイクアウトしたいと思うような出来栄えの蕎麦が出てこない。

月に1回は通わなくちゃいけない店だ。

蕎麦の国「おびなた」


蕎麦の国「おびなた」

移動中にひょいと目に入って寄ることにした蕎麦屋さん。蕎麦屋という感じは殆ど無いが、こういう店で蕎麦を食べるのもなかなか良いものだ。接客応対も上出来。手作り蕎麦の講習もやっている。外人さんもいる。面白い。窓からの戸隠の眺めもいい。

蕎麦は想像以上に美味しい。お手本みたいな蕎麦?という表現で分かるかな。

所謂、そばやさんの町並みから少し外れているので、しかも、ここで蕎麦を食することができるとは誰も思わないだろうから、一種の穴場みたいな形になる。手打ち蕎麦の講習できた人しか分からないでしょう。


長野県長野市戸隠2640
TEL 026-254-2028

松本駅から1時間40分。やはり遠い。出かけた序でといってもかなり遠い。戸隠に遊びに来た時ぐらいだね。

安曇野翁(3回目?)


安曇野・翁へ出かける。ようやく3回目かな。最初は混雑もひどくて、長時間並んで漸くありついた蕎麦の味も今一だった。どこかで誰かが書いていたように名前が勝ちすぎる例かと心配したが、2回目からは混雑は避けることにした。人が多いと諦めて引き返す。空いた時の蕎麦は問題なく美味しい。

ここは景色も美味しい。出来れば窓側の席に着きたい。天気がよければアルプスが美しい。帰りは近くの公園を散歩する。



安曇野・翁
  • 住所: 〒399-8603 
  • 長野県北安曇郡池田町中鵜3056−5 
  • 電話:0261-62-1017 
  • 休み:月曜(祝日の場合は翌日休)


土日・休日は避ける。月曜は休業。休業の明けの火曜も避ける。休日前の金曜も避ける。残るは水曜と木曜。行くなら、平日の水曜か木曜。

混雑時に食べて評判程ではないという記事を見るが、それは無理な相談だろう。お手伝いの人もいるのだから。

「安曇野の水」・「信州の水」


安曇野の水」・「信州の水

美味しい蕎麦は美味しい水が必須要件。多分。


  1. 安曇稲核諏訪神社の水場(あずみいながきすわじんじゃのみずば)
  2. 安曇野天然水(あずみのてんねんすい)
  3. あづみ野湧水(あずみのゆうすい)
  4. 安曇野わさび田湧水群(あずみのわさびだゆうすいぐん)
  5. 愛宕山の湧水(あたごやまのゆうすい)
  6. 阿寺渓谷美顔水(あてらけいこくびがんすい)
  7. あふたの清水(あふたのしみず)
  8. 雨飾山湧水(あめかざりやまゆうすい)
  9. 一番清水(いちばんしみず)
  10. 岩井堂の水(いわいどうのみず)
  11. 瓜割清水(うりわりしょうず)
  12. 延命水(えんめいすい)
  13. 大清水(おおしみず)
  14. 大沼の池の湧水(おおぬまのいけのゆうすい)
  15. Oxy(オキシー)(おきしー)
  16. お種池(おたねいけ)
  17. おたねの水(おたねのみず)
  18. お薬師様の水(おやくしさまのみず)
  19. 片羽八幡水(かたははちまんすい)
  20. 上高地清水川(かみこうちしみずがわ)
  21. 川中島合戦の力水(かわなかじまかっせんのちからみず)
  22. 岩松院弁天清水(がんしょういんべんてんしみず)
  23. 木曽開田高原の奥しみず(きそかいだこうげんのおくしみず)
  24. 木曽の湧水KISO(きそのゆうすい)
  25. 北アルプス安曇野の天然水(きたあるぷすあずみののてんねんすい)
  26. 北野天満温泉湧水(きたのてんまおんせんゆうすい)
  27. 旧稗之底村跡湧水群(きゅうひのそこむらゆうすいぐん)
  28. 旧湯(きゅうゆ)
  29. 行者の泉延命水(ぎょうじゃのいずみえんめいすい)
  30. 首切清水(くびきりしみず)
  31. 蔵水(くらっすい)
  32. 黒部の氷筍水(くろべのひょうじゅんすい)
  33. 源智の井戸(げんちのいど)
  34. 五箇源水(南佐久郡小海町五箇)(ごかげんすい)
  35. 黒耀の水(こくようのみず)
  36. 越百の水(こすものみず)
  37. 御膳水(北佐久郡軽井沢町軽井沢)(ごぜんすい)
  38. こわ清水(こわしみず)
  39. 猿庫の泉(さるくらのいずみ)
  40. 志賀の源水(志賀高原清水公園内)(しがのげんすい)
  41. 四季の恵み・自然湧水(しきのめぐみ)
  42. 清水名水公園(しみずめいすいこうえん)
  43. 浄光寺清水(じょうこうじしみず)
  44. 白糸の滝(しらいとのたき)
  45. しらかば女神御泉水(しらかばめがみぎょせんすい)
  46. 信州の水(しんしゅうのみず)
  47. 信州八千穂の湧水(しんしゅうやちおのゆうすい)
  48. 不死清水(しんずらしみず)
  49. 鯛萬の井戸(たいまんのいど)
  50. 高遠城下町の水場(たかとおじょうかまちのみずば)
  51. 千曲川源流(ちくまがわげんりゅう)
  52. 血ノ池と周辺湧水群と濁川(ちのいけ)
  53. 中央アルプスの天然水 (ちゅうおうおあるぷすのてんねんすい)
  54. 戸隠岩戸清水(とがくしいわとしみず)
  55. 徳本水(とくほんすい)
  56. 豊丘の穴水(とよおかのあなみず)
  57. 奈良井宿下町の水場(ならいじゅくしたまちのみずば)
  58. 八幡清水(はちまんしみず)
  59. 美味伝水 (びみでんすい)
  60. 平出の泉(ひらでのいずみ)
  61. 腹薬の清水(ふくやくのしみず)
  62. 弁天清水(べんてんしみず)
  63. 保命水(ほうめいすい)
  64. 満願寺の微妙水(まんがんじのびみょうすい)
  65. 満願寺の水(まんがんじのみず)
  66. 御作田神社の清水(みさくたじんじゃのしみず)
  67. 水自慢1110白谷(みずじまん)
  68. 御嶽神社里宮御神水(みたけじんじゃさとみやごしんすい)
  69. 御嶽山三の池(みたけやまさんのいけ)
  70. 南アルプスの天然水常和の命水(みなみあるぷすのてんねんすいじょうわのめいすい)
  71. 杜江の水(もりえのみず)
  72. 谷厳寺の井戸延命水(やげんじのいどえんめいすい)
  73. 養命水(ようめいすい)
  74. 万水川付近・大王わさび農場(よろずいがわふきんだいおうわさびのうじょう)
  75. リビタ天然水(りぴたてんねんすい)
  76. 龍興寺清水(りゅうこうじしみず)
  77. 六軒清水(ろっけんしみず)

そば処 元蔵



  1. そば処 元蔵
  2. 0263-82-2620
  3. 長野県安曇野市穂高10108-11
    松本駅から車で:30分
  4. 営業時間:11:00~14:00(L.O)(ランチ営業?、日曜営業?)
  5. 定休日 木曜日・第2・4金曜日
  6. カード不可
  7. 完全禁煙, 
  8. 安曇野市・そば・そば処 元蔵
    http://genzo.wiki2.jp ←今は中身なし。かなりいい加減な性格の店主が想像できる。
  9. 席数  20席
  10. 駐車場  有(10台 マイクロバスも可)
  11. 完全禁煙
  12. (コメント)
    小振りのしつらえで良い。休みもしっかり取っている。昼だけ営業もいい。当サイトのコンセプトに合致するね。
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安曇野・安曇平とその周辺








松本平・安曇平・安曇野・その周辺

丁子庵(×)


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  1. 丁子庵 (ちょうじあん)⇒(HPは"ちょうじや"。どうなってるの?→いつの間にか解消したね。
  2. 住所:長野県小諸市本町2-1-3 ()
  3. 松本駅から: 78分(92.9km)
  4. 電話番号:0267-23-0820
  5. ホームページ:小諸市・そば・丁子庵画像
  6. 駐車場:有(20台前後?)
  7. 定休日:水曜日(祝日の場合は翌日、8月は無休)
  8. 営業時間:11:00~18:30
  9. メニュー:一応、そば専門店。
  10. 席数:80席 (旧館20席?新館60席?どういうこと?)
  11. 店主:
  12. クレジットカード/電子マネー:不可
  13. 喫煙:分煙?(一部喫煙可)
  14. 創業:1808年(文化5年
  15. Facebook/Google+/Mail: http://www.facebook.com/choujian.jp
  16. コメント:一応、北信では評判の店らしいですが、ここでの評価は宜しくない。事実誤認だと申し訳ないですが、喫煙OKの店なんか序でがあっても行けますか?。できれば敷地内は一切禁煙にしてほしい。

たなぼた庵


  1. 店名:たなぼた庵 (たなぼたあん)
  2. 住所:長野県長野市川中島四ツ屋350-2
  3. 松本駅から: 64分(66.6km)
  4. 電話番号:026-285-6126
  5. 長野市・そば・たなぼた庵:(画像
  6. 駐車場:有り(何台ですか?)
  7. 定休日:月曜(祝日の場合は翌日)
  8. 営業時間:[火~金]11:00~15:00 17:00~19:00[土・日]10:30~15:00 17:00~19:00[祝]10:30~15:00
  9. メニュー:そば専門店
  10. 席数:36席
  11. 店主:
  12. クレジットカード/電子マネー:不可
  13. 喫煙:完全禁煙
  14. 創業:
  15. Facebook/Google+/Mail
  16. コメント:高速を使えば遠い訳でもないが、少し気合を入れないといけません。この辺は出かける用事もないし。なんか上手い序で(ついで)が有ればいいのにね。
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評価は少ない情報で割と機械的に行います。蕎麦通ではありません。内容には事実誤認が含まれる可能性があります。お気付きの点はコメントお願いいたします。ただ適宜削除されることがありますので予めご了解ください。
信州松本・安曇野エリアを中心に、お蕎麦の美味しいお店をピックアップしています。特に品質に拘り構えの小さなお店がお気に入りです。お店の情報はネット上のものや経験からの独断です。自分のお気に入りのお蕎麦屋さんがあるのは素晴らしいことです。☆ 安曇野の美味しい蕎麦

2011/08/01

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